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【7EP】The Pastels – Crawl Babies
【UK盤・中古】The Pastels – Crawl Babies
規格番号:GLASS 050(Glass Records)1987年
7インチ・シングル 45回転
・ジャケットの状態 E-
・盤の状態 E-
87年リリース、グラスゴーで結成されたギターポップ・バンド、ザ・パステルズのシングルです。同年リリースのファースト・アルバム「Up for a Bit with The Pastels」の収録曲で、作詞作曲は、ベースのマーティン・ヘイワードとドラムスのバーニス・シンプソンです。バンドのアンサンブルは、正直言って拙いですが、それぞれの楽器の素の音が加工されずに収められていて、かえって新鮮に感じられます。メロディも抜群においしい初期の代表曲ですが、それにしても音程がふらふらの危なっかしいスティーヴン・パステルのヴォーカルはなに?朴訥としていて味があるとかの表現でほめても意味がないほどあまりに下手で、そしてあまりに素敵。繰り返し聴きたくなる中毒性がありますが、何度も聴くうちに、この揺れたヴォーカリゼーションって、もしかしてワザと?とか陰謀めいたことが頭に浮かんでしまいます。
曲目
A Crawl Babies
B Empty House
規格番号:GLASS 050(Glass Records)1987年
7インチ・シングル 45回転
・ジャケットの状態 E-
・盤の状態 E-
87年リリース、グラスゴーで結成されたギターポップ・バンド、ザ・パステルズのシングルです。同年リリースのファースト・アルバム「Up for a Bit with The Pastels」の収録曲で、作詞作曲は、ベースのマーティン・ヘイワードとドラムスのバーニス・シンプソンです。バンドのアンサンブルは、正直言って拙いですが、それぞれの楽器の素の音が加工されずに収められていて、かえって新鮮に感じられます。メロディも抜群においしい初期の代表曲ですが、それにしても音程がふらふらの危なっかしいスティーヴン・パステルのヴォーカルはなに?朴訥としていて味があるとかの表現でほめても意味がないほどあまりに下手で、そしてあまりに素敵。繰り返し聴きたくなる中毒性がありますが、何度も聴くうちに、この揺れたヴォーカリゼーションって、もしかしてワザと?とか陰謀めいたことが頭に浮かんでしまいます。
曲目
A Crawl Babies
B Empty House






