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【12EP】David Sylvian – Let The Happiness In
【UK盤・中古】David Sylvian – Let The Happiness In
規格番号:VST 1001(Virgin)1987年
12インチ・シングル 45回転
ペラジャケ
・ジャケットの状態 E-
・盤の状態 E-
87年リリース、元ジャパンのヴォーカリスト、デヴィッド・シルヴィアンのソロ・シングルです。同年リリースのサード・ソロ・アルバム「Secrets of the Beehive」からの1枚目のシングル・カット曲で、全英シングル・チャートの66位を記録しました。プリミティヴなパーカッション、深遠な音色のシンセとミュートを効かせたトランペットとフリューゲルホルンをバックに、シルヴィアンが静かに、且つエモーショナルに歌います。パーカッションはスティーヴ・ジャンセンとダニー・カミングス、シンセは坂本龍一とシルヴィアン、トランペットはジョン・ハッセルではなく、後に映画音楽界隈で有名になるマーク・イシャムです。B1はファースト・アルバム『Brilliant Trees』のセッション中に録音された未完成曲で、坂本龍一の流麗なピアノが聞き物。B2は87年にリリースされた元同僚のミック・カーンのアルバム『Dreams of Reason Produce Monsters』の収録曲のリミックスで、なぜカーンのソロ作がここに入っているのかよくわかりませんが、シルヴィアン、ジャンセン、カーンの3人のみの演奏で、3/4ジャパンなのですが、リチャード・バルビエリがいないのがさみしいところ。でも翌88年のシルヴィアンのツアーにはバルビエリが参加しています。
曲目
A Let The Happiness In
B1 Blue Of Noon
B2 Buoy (Remix)
規格番号:VST 1001(Virgin)1987年
12インチ・シングル 45回転
ペラジャケ
・ジャケットの状態 E-
・盤の状態 E-
87年リリース、元ジャパンのヴォーカリスト、デヴィッド・シルヴィアンのソロ・シングルです。同年リリースのサード・ソロ・アルバム「Secrets of the Beehive」からの1枚目のシングル・カット曲で、全英シングル・チャートの66位を記録しました。プリミティヴなパーカッション、深遠な音色のシンセとミュートを効かせたトランペットとフリューゲルホルンをバックに、シルヴィアンが静かに、且つエモーショナルに歌います。パーカッションはスティーヴ・ジャンセンとダニー・カミングス、シンセは坂本龍一とシルヴィアン、トランペットはジョン・ハッセルではなく、後に映画音楽界隈で有名になるマーク・イシャムです。B1はファースト・アルバム『Brilliant Trees』のセッション中に録音された未完成曲で、坂本龍一の流麗なピアノが聞き物。B2は87年にリリースされた元同僚のミック・カーンのアルバム『Dreams of Reason Produce Monsters』の収録曲のリミックスで、なぜカーンのソロ作がここに入っているのかよくわかりませんが、シルヴィアン、ジャンセン、カーンの3人のみの演奏で、3/4ジャパンなのですが、リチャード・バルビエリがいないのがさみしいところ。でも翌88年のシルヴィアンのツアーにはバルビエリが参加しています。
曲目
A Let The Happiness In
B1 Blue Of Noon
B2 Buoy (Remix)






