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【7EP】フラ・リッポ・リッピ – 傷だらけの心
【日本盤・中古】Fra Lippo Lippi – Shouldn't Have To Be Like That
規格番号:VJS-7002(Virgin)1987年
7インチ・シングル 45回転
・ジャケットの状態 E-
・盤の状態 E-
86年リリース、ノルウェーのニューウェイヴ・デュオ、フラ・リッポ・リッピのシングルです。自身のレーベルであるイースター・プロダクションズからリリースされたサード・アルバム「Songs」の収録曲で、翌86年にヴァージンによる世界販売に際しリミックスされた同アルバムの収録ヴァージョンが本作です。ノルウェーのシングル・チャートの4位を記録し、ヨーロッパ諸国でもマイナー・ヒット作となり、イギリスのシングル・チャートでは81位にランクインしました。北欧のバンドというイメージもありますが、静謐で抒情的なナンバーであることは確かで、イントロの旋律がとても切なく、聴くたびにいつも胸がキュンとなってしまいます。とても上質なポップ・ソングで、この曲はキーボーディストのオーヴィンド・クヴァルネスとベーシストのルーン・クリストファーセンによって書かれましたが、クヴァルネスとドラマーのモルテン・ショーベリがサード・アルバム・リリース直後に脱退してしまいました。バンドは二人組になってしまいましたが、作品への評価は高く、次作アルバムはスティーリー・ダンのウォルター・ベッカーがプロデュースを担当することになりました。
規格番号:VJS-7002(Virgin)1987年
7インチ・シングル 45回転
・ジャケットの状態 E-
・盤の状態 E-
86年リリース、ノルウェーのニューウェイヴ・デュオ、フラ・リッポ・リッピのシングルです。自身のレーベルであるイースター・プロダクションズからリリースされたサード・アルバム「Songs」の収録曲で、翌86年にヴァージンによる世界販売に際しリミックスされた同アルバムの収録ヴァージョンが本作です。ノルウェーのシングル・チャートの4位を記録し、ヨーロッパ諸国でもマイナー・ヒット作となり、イギリスのシングル・チャートでは81位にランクインしました。北欧のバンドというイメージもありますが、静謐で抒情的なナンバーであることは確かで、イントロの旋律がとても切なく、聴くたびにいつも胸がキュンとなってしまいます。とても上質なポップ・ソングで、この曲はキーボーディストのオーヴィンド・クヴァルネスとベーシストのルーン・クリストファーセンによって書かれましたが、クヴァルネスとドラマーのモルテン・ショーベリがサード・アルバム・リリース直後に脱退してしまいました。バンドは二人組になってしまいましたが、作品への評価は高く、次作アルバムはスティーリー・ダンのウォルター・ベッカーがプロデュースを担当することになりました。






