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【10EP】The Associates – Take Me To The Girl
【UK盤・中古】The Associates – Take Me To The Girl
規格番号:YZ 47TE(WEA)1985年
10インチ・シングル 45回転
・ジャケットの状態 VG+(焼け汚れあり)
・盤の状態 E-
85年リリース、スコットランド出身のビリー・マッケンジーのソロ・ユニットとなったアソシエイツのシングルです。珍しくアルバム未収録曲で、スーパートランプの「Breakfast in America」でグラミー賞の最優秀エンジニアリング録音賞(非クラシック部門)を受賞しているピーター・ヘンダーソンをプロデューサーに迎え、果敢にマーケットに打って出ましたが、全英シングル・チャートの95位止まりとセールス的には失敗しました。しかしながら、キラキラした音色のストリングス・シンセ、流麗なピアノ、ドライヴする音数の多いベース・ライン、そしてエモーショナルなヴォーカルと、アソシエイツの持ち味を生かしたサウンド・プロダクトは、ファンにしてみれば大成功作と言えるでしょう。なお、A2ではもはや盟友とも言えるヘヴン17/BEFのマーティン・ウェア(とグレッグ・ウォルシュ)がプロデュースを担当しています。B面は、ロンドンのロニー・スコッツ・ジャズ・クラブでのライヴを収めたもので、B1はビリー・ホリデイ、B3はナット・キング・コールのカヴァー、B2はサード・アルバム「Perhaps」の収録曲です。当然ですが、シンセポップではなくアコースティックでジャジーな演奏です。やはり歌うまいよね。
曲目
A1 Take Me To The Girl
A2 Perhaps
B1 God Bless The Child (Live At Ronnie Scott's)
B2 Dogs In The Wild (Live At Ronnie Scott's)
B3 The Boy That Santa Claus Forgot (Live At Ronnie Scott's)
規格番号:YZ 47TE(WEA)1985年
10インチ・シングル 45回転
・ジャケットの状態 VG+(焼け汚れあり)
・盤の状態 E-
85年リリース、スコットランド出身のビリー・マッケンジーのソロ・ユニットとなったアソシエイツのシングルです。珍しくアルバム未収録曲で、スーパートランプの「Breakfast in America」でグラミー賞の最優秀エンジニアリング録音賞(非クラシック部門)を受賞しているピーター・ヘンダーソンをプロデューサーに迎え、果敢にマーケットに打って出ましたが、全英シングル・チャートの95位止まりとセールス的には失敗しました。しかしながら、キラキラした音色のストリングス・シンセ、流麗なピアノ、ドライヴする音数の多いベース・ライン、そしてエモーショナルなヴォーカルと、アソシエイツの持ち味を生かしたサウンド・プロダクトは、ファンにしてみれば大成功作と言えるでしょう。なお、A2ではもはや盟友とも言えるヘヴン17/BEFのマーティン・ウェア(とグレッグ・ウォルシュ)がプロデュースを担当しています。B面は、ロンドンのロニー・スコッツ・ジャズ・クラブでのライヴを収めたもので、B1はビリー・ホリデイ、B3はナット・キング・コールのカヴァー、B2はサード・アルバム「Perhaps」の収録曲です。当然ですが、シンセポップではなくアコースティックでジャジーな演奏です。やはり歌うまいよね。
曲目
A1 Take Me To The Girl
A2 Perhaps
B1 God Bless The Child (Live At Ronnie Scott's)
B2 Dogs In The Wild (Live At Ronnie Scott's)
B3 The Boy That Santa Claus Forgot (Live At Ronnie Scott's)






